Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 対話の哲学 dialogue? philosophy? ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://dialogue.135.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [私という空集合](https://dialogue.135.jp/2023/06/15/kushugo/) - ※ 2500字くらいです。長文を書いてるときに気分転換で行ったイベントでまた考えさせられた、という話です。 k - [『〈私〉の哲学をアップデートする』と『リアリティの哲学』を読んで](https://dialogue.135.jp/2023/06/11/update/) - ※50000字以上あります。書いてみたら焦点がぼやけてる気がしたので、要約版をそのうち書きたいかも。多分、登場 - [理想の恋愛 -テッド・チャンの『地獄とは神の不在なり』の話-](https://dialogue.135.jp/2026/08/01/risounorenai/) - ※1,000字ちょっとです。 risounorenai.pdfダウンロード 最近、哲学的なことばかり書いていた - [『「予備校的なもの」って何?』というイベントの感想 -憧れ、演技、若者性-](https://dialogue.135.jp/2026/07/29/yobikou/) - ※6,500字ちょっとあります。僕にとっては最後の「言葉」についての気づきが大きいです。演技ってなんだろう。 - [懐疑論と哲学エッセイ -古田徹也、生湯葉シホ、山口尚、入不二基義、僕-](https://dialogue.135.jp/2026/07/26/kaigiron/) - ※9,500字弱あります。入不二>>山口>古田>>>生湯葉 という感じの扱いになっていると思います。 kaig - [Without us, you ain’t shit.](https://dialogue.135.jp/2026/06/21/without-us-you-aint-shit/) - ※5,000字弱あります。一応、哲学でロックすることを目指して書きました。 radiohead.pdfダウンロ - [戦争と平和](https://dialogue.135.jp/2026/06/13/wnp/) - ※6,000字以上あります。 wnp.pdfダウンロード 0 イントロ:哲学と戦争と平和 これから戦争と平和の - [哲学的受容 −哲学者の向きと問いの向き−](https://dialogue.135.jp/2026/05/25/juyo/) - ※7,500字くらいあります。書きかけの文章を完成させたシリーズ第2弾です。 juyo.pdfダウンロード 1 - [形而上学の横糸問題  -久米島紬の工房を訪問して考えたこと-](https://dialogue.135.jp/2026/05/23/tsumugi/) - ※ 11,000字以上あります。 tsumugi.pdfダウンロード ※ これは、昨年7月に沖縄の久米島に旅行 - [かっこよく生きろ](https://dialogue.135.jp/2026/05/20/kakkoe/) - -怒髪天のライブに行って考えた「地続きの超越」についての話- kakkoe.pdfダウンロード 1 かっこいい - [第三のタウマゼイン](https://dialogue.135.jp/2026/05/18/dai3/) - ※ 5,600字くらいです。僕自身には意義深い文章だけど、僕のタウマゼインに興味がなければ多分読んでも面白くな - [『走ることについて語るときに僕の語ること』についての私的なメモ](https://dialogue.135.jp/2026/05/17/murakami/) - ※ 6,000字弱です。最近、疲れやすくて困ってるので書いてみました。あんま哲学じゃないです。 murakam - [哲学とは -言語的限定・詩・記述への執着・対象・過程・誠実-](https://dialogue.135.jp/2026/05/10/tetsugakuteigi/) - ※1,700字くらいです。自分に向けた当面のマニフェストかな。 tetsugakuteigi.pdfダウンロー - [リベラリズム・ネバーダイ -リベラリズムの形而上学的読み替え-](https://dialogue.135.jp/2026/04/18/neverdie/) - ※ 4000字ちょっとあります。形而上学的とあるけど、形而上学の入口だけです。 neverdie.pdfダウン - [「ない」のタウマゼインとキャンバスづくり](https://dialogue.135.jp/2026/03/29/nai/) - ※6,000字ちょっとあります。入不二哲学と永井哲学をある程度知っている方向けです。 nai.pdfダウンロー - [「幸せ」という言葉を蹴っ飛ばしつつ愛でてみる](https://dialogue.135.jp/2026/02/14/kettobasu/) - ※5,500字ちょっとです。先週やった哲学カフェで考えたことを発展させたものです。 kettobasu.pdf - [上野修×入不二基義対談イベントの記録 ](https://dialogue.135.jp/2026/02/02/irifujiueno/) - -哲学書を読み、書くことの問題- ※4600字くらいあります。イベントの内容を正確に知りたい方にはオススメしま - [『何でもいい何かって何?──Any-nessの哲学』の事前感想文](https://dialogue.135.jp/2025/12/14/anyness0/) - ※ 1600字くらいです。先生のご了承がとれちゃったので掲載したけど、書籍化したらちゃんと書きたいな。 『何で - [ずるい哲学とゆるい生活を孤独に生きる](https://dialogue.135.jp/2025/11/24/zuruyuru/) - ※2700字くらいあります。以前書いたことがある話のような気もするけれど、改めて考えたことなので吐き出しておき - [観念としての会社・上司としての従業員 -上司はつらいよ-](https://dialogue.135.jp/2025/11/16/tsuraiyo/) - ※7000字ちょっとあります。サラリーマン向けであんまり哲学してないと思います。アイキャッチ画像に使える写真が - [お金と仕事 -『DIE WITH ZERO』を読んで-](https://dialogue.135.jp/2025/11/08/dwz/) - ※8000字以上あるけど哲学濃度は低めです。前にも投資についての文章を書いたけど、また書こうかな。(https - [共時的な時間における「同時」の問題](https://dialogue.135.jp/2025/11/01/douji/) - -マルチタスク派の小さなゲリラ活動- ※最近やった「ふたり哲学カフェ」で考えたことを書いてます。5000字近 - [「ちょうどよく生きる」という指針の魅力](https://dialogue.135.jp/2025/10/05/choudo2/) - ※ あっさり書くつもりが12,500字になっちゃいました。けど書き足りないので続きを書くかも。アイキャッチ画像 - [ちょうどよく生きる -副詞的中庸の倫理-](https://dialogue.135.jp/2025/09/15/choudo/) - ※ 26000字以上の長文になっちゃいました。僕にとって重要な気づきがあったので、もう少し短いものを書きたいと - [「詩なるもの」への果し状](https://dialogue.135.jp/2025/09/01/shinarumono/) - ※2000字くらいです。序章的なふわっとした文章です。 shinarumono.pdfダウンロード 子供たちの - [直交という関係について](https://dialogue.135.jp/2025/08/24/chokko/) - ※11000字以上あります。僕にとっては結構重要な気づきがあり、続編につなげたいですが、入不二哲学に興味がない - [遊戯性・過程性・現実性](https://dialogue.135.jp/2025/08/11/yuugi/) - ※約3700字くらいあります。これは入不二基義の本を読んでないとわからないだろう文章です。 yuugi.pdf - [時制区分と人生の価値](https://dialogue.135.jp/2025/08/11/jisei/) - ※3500字くらいです。時間のような抽象的な話も日常生活に役立つんだよ、という話です。 jisei.pdfダウ - [映画『国宝』を観た 〜「天命」が介在する「友情」〜](https://dialogue.135.jp/2025/07/05/kokuho/) - ※1000字くらいです。サラっと書きました。暑いし。 kokuho.pdfダウンロード ※多分、ネタバレはない - [旅と思考への決着のつけ方](https://dialogue.135.jp/2025/07/03/nishikawa/) - ※2000字くらいです。最近、お疲れ気味だったのでリハビリで書きました。 nishikawa.pdfダウンロー - [「受動的であるために積極的であること」そして「『考える』ことによる『考える』ことの乗り越え」](https://dialogue.135.jp/2025/06/01/ukemi/) - ※ 3,500字くらいです。これで書きかけの文章はなくなったかな。スッキリ。 ukemi.pdfダウンロード - [神ができることと人間だけにできること](https://dialogue.135.jp/2025/05/31/gijutsu/) - ※2,300字くらいです。今日は書きかけの文章を一気にアップする日でした。 gijutsu.pdfダウンロード - [過剰でいこう](https://dialogue.135.jp/2025/05/31/kajou/) - ※1,300字くらいです。1日3本の文章をアップするということで、まさに過剰に書いてみました。 kajouダウ - [円環モデルが円であること](https://dialogue.135.jp/2025/05/31/en/) - ※2,500字ちょっとあります。『現実性の極北』が出る前にアップしないと、と思って書きました。 en.pdfダ - [死の恐怖の処方箋](https://dialogue.135.jp/2025/05/31/kyouhu/) - ※ 19,000字弱あります。軽い気持ちで書き始めたら長くなっちゃいました。僕が時間に興味がある理由が伝わると - [友人Aの宇宙に輝く光点の話](https://dialogue.135.jp/2025/05/24/kouten/) - ※6,000字くらいあります。友人A向けに書いたので、比較的わかりやすいんじゃないかと思います。あと、存在論的 - [AIの問題](https://dialogue.135.jp/2025/05/06/ai/) - ※23,000字以上あります。結構力作になっちゃいました。連休が終わる前に書き終えてよかった。ネタがAIなので - [音楽の力 力の「空欄」性とその先](https://dialogue.135.jp/2025/04/29/arabaki/) - 連休の前半、フェスに行って楽しかったので文章を書いたのですが、意外と長くなってしまい、大事な連休のうち半日以上 - [離・科学宣言!](https://dialogue.135.jp/2025/04/13/rekagaku/) - 「チ。―地球の運動について―」という漫画を読んでいる途中で書いたものです。さっき読了しましたが、そうするとまた - [アイドル「眉村ちあき」の天使性](https://dialogue.135.jp/2025/04/12/mayumura/) - ※3500字くらいあります。タイトルのとおり、そんなに哲学っぽくないと思います。けど、おっさんが20代アイドル - [頭と心と体](https://dialogue.135.jp/2025/03/23/atama/) - ※2000字ちょっとで、ややライトめな文章です。痛くなった当初は文章を書く精神的余裕もありませんでしたが、だん - [セックスと哲学](https://dialogue.135.jp/2025/03/22/sexto/) - ※8000字以上あります。セックスについての話があるので、そういうのが嫌な人は避けてくださいね。 ここらへん。 - [岩盤と奔流](https://dialogue.135.jp/2025/03/02/ganban/) - ※2400字くらいです。はじめてChatGPTに校正を手伝ってもらいました。あんまりChatGPTの言うことは - [視点と物語](https://dialogue.135.jp/2025/02/02/shiten/) - ※新年初文章ですね。5000字以上あります。写真は哲学カフェが終わった後に行ったカフェのケーキです。 shit - [哲学と恋愛](https://dialogue.135.jp/2024/11/17/renai-2/) - ※9000字くらいあります。風邪気味で書いたので風邪気味な文章になっちゃってるかも。 - [対話の心がけ](https://dialogue.135.jp/2024/11/03/kokorogake-3/) - ※8000字以上あるけど、哲学濃度は薄めです。哲学対話の実践者向けかも。 kokorogake.pdfダウンロ - [破壊と創発](https://dialogue.135.jp/2024/11/03/hakai-2/) - ※ワークショップの感想的な文章で、主に飯盛先生の「破壊の形而上学」についての文章です。3500字くらいあります - [人間関係への名付け](https://dialogue.135.jp/2024/10/14/coffee/) - ※8000字近くあります。そんなに哲学濃度は高くないと思います。3連休が終わってしまう~ (と書きたくて、無理 - [アメリカについて・僕の奥さんについて](https://dialogue.135.jp/2024/10/13/usa/) - 2000字ないです。 usa.pdfダウンロード 僕はアメリカに行ったことがないし、アメリカ美術に詳しいわけで - [哲学者であることの傲慢さ](https://dialogue.135.jp/2024/09/23/gouman/) - 8500字くらいあります。 gouman.pdfダウンロード 哲学者であることの傲慢さ 僕は、傲慢にも自分のこ - [すぐれた創作](https://dialogue.135.jp/2024/09/22/sugureta/) - ※7000字ちょっとです。入口で政治的な話を扱っているけれど、書き終わってみたら、政治や倫理とはあんまり関係な - [現実に対する言語の有効性の問題](https://dialogue.135.jp/2024/08/31/yukosei/) - ※本文5000字とおまけ800字くらいです。 yukosei.pdfダウンロード はじめに 先日、僕は、『超越 - [行為の自由](https://dialogue.135.jp/2024/08/14/kouinojiyu/) - ※4500字くらいです。お盆で時間があったので書いてみました。最近、入不二先生や永井先生のネタが多かったので、 - [超越と超越論の交差(永井と入不二の交差)](https://dialogue.135.jp/2024/08/14/kousa/) - ※6700字くらいです。二つの文章の続編にあたるのかな。最近、永井先生と入不二先生についての考察ばかりしている - [恋愛において対等ってどういうこと?](https://dialogue.135.jp/2024/08/12/taito/) - 3000字ちょっとあります。当初は哲学カフェのサイトに載せようと思ったけど、意外ときれいにまとまったので、こっ - [哲学と現実](https://dialogue.135.jp/2024/07/27/genjitsutotetsugaku/) - ※6000字弱あります。 genjitsutotetsugaku.pdfダウンロード 最近、似たようなことばか - [無を巻き込んだ力](https://dialogue.135.jp/2024/07/21/makikomi/) - ※4000字くらいあります。僕が好きな入不二先生の円環モデルの話。 makikomi.pdfダウンロード 無を - [「『〈私〉の哲学をアップデートする』のA変容とB変容の話の続き」の続き](https://dialogue.135.jp/2024/06/23/henyo2/) - ※続きの文章です。13000字近くあるので、前の文章(もうちょっと短い)を読んで気に入った方だけ読んだ方がいい - [『予備校文化(人文系)を「哲学」する』を読んで](https://dialogue.135.jp/2024/06/15/yobiko/) - ※6700字くらいです。最近ネットに公開された入不二先生の文章の「予備校(文化)」ではなく「哲学」のほうに振っ - [『〈私〉の哲学をアップデートする』のA変容とB変容の話の続き](https://dialogue.135.jp/2024/06/09/henyo/) - ※7000字くらいあります。ただ、少しでも読みやすくなるよう、本論については、表を多用して4400字くらいに留 - [Reverse Engineering Dialogue](https://dialogue.135.jp/2024/05/12/red/) - 5800字くらいです。哲学カフェ活動を再開するついでに、せっかくだから僕の活動にキャッチコピーをつけてみようと - [トビウオとカモメ2](https://dialogue.135.jp/2024/05/03/tobiuo2/) - ※5500字くらいあります。続きの文章です。 そのなかで、カモメが水面に浮かぶ、と書いたけど、カモメってカモみ - [拡大への願望](https://dialogue.135.jp/2024/04/28/kakudai/) - ※6500字くらいです。連休で時間があったので、以前書きかけだったものを完成させてみました。そういう経過があり - [トビウオとカモメ](https://dialogue.135.jp/2024/04/27/tobiuo/) - 2000字ちょっとです。長文を書いたあとは、軽い文章を書きたくなります。バランスを取りたくなるのかな。 tob - [存在論的中絶から優生学的避妊へ](https://dialogue.135.jp/2024/04/27/chuzetsu/) - ※1万字近くあります。石川義正さんという文芸評論家の方の本を読んで考えたことが書いてあります。 chuzets - [『独在性の矛は超越論的構成の盾を貫きうるか 哲学探求3』を読んで](https://dialogue.135.jp/2024/04/08/nagainotankyu3/) - ※18000字近くあります。やっぱり永井先生すごいなあ、という文章です。 nagainotankyu3.pdf - [馴染みのある過去](https://dialogue.135.jp/2024/03/23/najimi/) - ※6000字以上あります。仕事が落ち付いてきて、文章を書く元気が出てきました。 najimi.pdfダウンロー - [真実の汲み上げ作業](https://dialogue.135.jp/2024/03/23/kumiage/) - ※1200字くらいです。 kumiage.pdfダウンロード 哲学とは、思考の固定化である、という側面があるだ - [気とは何か](https://dialogue.135.jp/2024/02/18/ki/) - ※3000字ちょっとあります。あんまり哲学的じゃないかも。 ki.pdfダウンロード 最近、気功に興味を持ち、 - [谷口氏の査読リジェクトの話](https://dialogue.135.jp/2023/12/29/taniguchi/) - taniguchi.pdfダウンロード 谷口一平氏がジェンダーに関する哲学の論文を投稿したら、査読者にきちんと - [言語ゲームと認識ゲームと哲学ゲーム](https://dialogue.135.jp/2024/01/13/ninshikigame/) - ※5000字くらいです。新年初の文章ですね。 ninshikigame.pdfダウンロード 1 言語ゲーム 有 - [言語ゲームと認識ゲームと哲学ゲームの続き](https://dialogue.135.jp/2024/01/13/gametsuduki/) - 入不二と永井は哲学ゲームからの離脱を、極大化と極小化というべきやり方で行っていると述べた。入不二は遍在する現実 - [言語ゲームと認識ゲームと哲学ゲームの続きの続き](https://dialogue.135.jp/2024/01/13/tsudukitsuduki/) - tsudukitsuduki.pdfダウンロード 問題は、意味と認識からいかに離れるかである。 意味と認識の共 - [ビッグ・クエスチョン](https://dialogue.135.jp/2023/12/30/bigquestion/) - ※1500字くらいです。一昨日書いた文章の続きです。 bigquestion.pdfダウンロード 一昨日、僕は - [哲学ゲームと哲学対話ゲーム](https://dialogue.135.jp/2023/12/28/game/) - ※4000字弱あります。1日に2本書くと、粗製乱造という気がしなくもない。この文章はどちらかかというと生産とい - [焦燥感の還流](https://dialogue.135.jp/2023/12/28/syosokan/) - ※2000字ちょっとです。僕が「海に行きたいなあ」と呟いていたら、ホントに言ってる、と思ってください。 syo - [最も大きな地図とタイニープライド](https://dialogue.135.jp/2023/12/23/tinypride/) - ※2000字くらいだけど、自分向けすぎて、読んでも意味がわからないかもしれません。 tinypride.pdf - [自由と没頭](https://dialogue.135.jp/2023/12/17/bottou/) - ※2500字くらいです。 bottou.pdfダウンロード 自由には2種類あるとよく言われる。自由には消極的自 - [この精妙な世界](https://dialogue.135.jp/2023/12/03/seimyo/) - 3500字くらいだけど、僕にとっては結構大事な思いつきなので残しておきます。一方で、僕にとって大事ということは - [哲学などについての短めの定義](https://dialogue.135.jp/2023/11/19/mijikame/) - 哲学とは自分で考えること 学問としての哲学とは自分で考えるためのヒント集 哲学対話とは誰かと一緒に自分で考える - [革命](https://dialogue.135.jp/2023/11/19/kakumei/) - ※3000字もない比較的短めな文章です。やついフェスで「革命」が流れたのをきっかけに書きました。 短い曲だから - [『問いを問う 哲学入門講義』を読んで](https://dialogue.135.jp/2023/11/08/tou/) - ※入不二ファンとして新刊について考えたことを書きました。28000字以上あります。 tou.pdfダウンロード - [『死と後世』の感想](https://dialogue.135.jp/2023/09/30/afterlife/) - ※19000字くらいあります。ざっくり言うと倫理学より時間論のほうが大事じゃね、っていう話かも。 afterl - [ブログの復旧](https://dialogue.135.jp/2023/08/20/ブログの復旧/) - 今日、WordPressを更新していたらデータベースが壊れてしまいました。8月1日時点のバックアップがあったの - [瞬間と永遠](https://dialogue.135.jp/2023/08/20/shunkantoeien/) - ※この文章を載せようとしたら、ブログが壊れたので色々苦労しました。3000字ちょっとあります。 shunkan - [形而上学と自然学の話の続き](https://dialogue.135.jp/2023/08/20/keijijotoshizen/) - ※ブログが壊れたので作成し直しました。多分これは8月6日に書いた文章です。2300字くらいあります。 keij - [「知る」のではなく「語る」](https://dialogue.135.jp/2023/07/23/shirunodehanakukataru/) - ※4200字くらいです。冒頭でも書いたけど、きっと問題の所在からして皆さんの賛同を得られなさそうな気がします。 - [イロトリドリノセカイ2](https://dialogue.135.jp/2023/07/08/irotoridorinosekai2/) - ※続きの文章です。5200字くらいです。多分、まだ続きます。 irotoridorinosekai2.pdfダ - [イロトリドリノセカイ](https://dialogue.135.jp/2023/07/02/irotoridorinosekai/) - ※2600字くらいです。イロトリドリノセカイはジュディ・アンド・マリーの曲だと思ってたけど、ギターのTAKUY - [世代間の分断と徳についてのメモ](https://dialogue.135.jp/2023/05/04/sedaikan/) - ※2500字くらいです。書いていたら、今日のことが昨日のことになってしまいました。 sedaikan.pdfダ - [自分のことばかり](https://dialogue.135.jp/2023/03/11/bakari/) - bakari.pdfダウンロード ※3,700字くらいです。wordpressのテーマを変えたから見た目が違う - [MTS(マルチ時間スケール)を拡張してみる](https://dialogue.135.jp/2023/02/12/mts2/) - ※やっと平井先生の本の考察の後半を書きました。結局4万字くらいになっちゃいました。平井・永井・入不二という三兎 - [ホントウに思っていること](https://dialogue.135.jp/2023/03/01/honto/) - ※1500字くらいです。 honto.pdfダウンロード なんとなく、俵万智さんの密着取材のテレビを途中まで見 - [MTS(マルチ時間スケール)の素晴らしさを語る](https://dialogue.135.jp/2023/01/15/mts1/) - ※この文章は40000字くらいあります。現在、この文章の続きを書いてます。 mts1.pdfダウンロード 1 - [サピオセクシャルと触覚優位](https://dialogue.135.jp/2022/12/27/sapiosexual/) - ※8000字弱あります。あと、ちょっとエロめです。 sapiosexual.pdfダウンロード 1 サピオセク - [『〈私〉をめぐる「対決」』を読んで](https://dialogue.135.jp/2022/12/27/taiketsu/) - ※この文章は15000字以上あります。 taiketsu.pdfダウンロード 『〈私〉をめぐる「対決」』(以下 - [没入・信仰・信頼・日常の「1」と懐疑・哲学・思考の「2」](https://dialogue.135.jp/2022/12/25/1to2-pdf/) - ※3000字ちょっとです 1to2.pdfダウンロード 僕が哲学という名前をつけてやっていることは、この世界か - [目的と手段](https://dialogue.135.jp/2022/10/27/mokuteki/) - ※この文章は2000字くらいです。 mokuteki.pdfダウンロード ↓ちょっと書き直したものを作成しまし - [そばにいる](https://dialogue.135.jp/2022/11/16/sobaniiru/) - ※『無目的のパーティー』の補足的な追記です。3000字くらいです。 sobaniiru.pdfダウンロード 僕 - [無目的のパーティー](https://dialogue.135.jp/2022/11/16/mumokuteki/) - ※『氷の城壁』感想文シリーズ第3弾。ちょっと哲学濃度あり。14000字以上あります。 mumokuteki.p - [子ども時代の振り返り](https://dialogue.135.jp/2022/11/13/kodomo/) - ※1万字以上あります。あと、他の文章に比べてもかなり私的なメモです。 kodomo.pdfダウンロード 氷の城 - [『氷の城壁』の魅力](https://dialogue.135.jp/2022/11/13/korinojouheki/) - ※途中(魅力4)まで「ほぼ」具体的なネタバレなしです。5000字以上あります・・・ kourinojoheki - [対話と組織化](https://dialogue.135.jp/2022/11/03/soshiki/) - ※1700字くらいです。 soshikika.pdfダウンロード 今朝、ふと、哲学じゃなかったら、僕は組織論を - [死後のストーリー](https://dialogue.135.jp/2022/10/23/shigo/) - ※3500字くらいあります。哲学のことは書いてないつもりです。というか哲学じゃないことを書くことで哲学のことを - [ネコを撫でる](https://dialogue.135.jp/2022/10/13/naderu/) - ※1700字くらいの短い文章です。 naderu.pdfダウンロード チーズという飼い猫のことを何回か書いたけ - [うまく生きる方法](https://dialogue.135.jp/2022/09/24/umaku/) - ※15000字くらいあります。退行催眠とか気功とか怪しいことも触れてます。 umaku.pdfダウンロード 1 - [私と世界の対話 自然科学のこと](https://dialogue.135.jp/2022/08/21/shizenkagaku-2/) - shizenkagaku.pdfダウンロード 先ほど僕は、今僕は「動性」に関心があるという投稿をした。だけど実 - [動性](https://dialogue.135.jp/2022/08/21/dousei/) - dousei.pdfダウンロード とりあえず、これまで考えていたことが一段落したので、新しいことをモヤモヤと考 - [永井と入不二の相克](https://dialogue.135.jp/2022/07/18/sokoku/) - この文章は、『永井と入不二の対比 ~「現に」と「今の私において」~』http://dialogue.135.j - [チーズその3 ごめんなさい](https://dialogue.135.jp/2022/06/25/cheese3/) - ※22000字近くあります。僕にとっては結構大事な文章ですが、僕が先日、亡くなってしまったネコのことを書いて吐 - [「老いと死の哲学的考察」を読んで ~irifujingの考察~](https://dialogue.135.jp/2022/06/11/irifujing/) - ※この文章は結構長文です。22000字くらいあります。ネコがちょっと元気になったので書いてみました。 irif - [チーズから学んだこと](https://dialogue.135.jp/2022/05/30/junkan/) - ※18000字くらいあります。 junkan.pdfダウンロード 1 幸福の循環 僕は飼っているチーズというネ - [うちのネコのこと ~チーズ編~](https://dialogue.135.jp/2022/05/21/cheese/) - cheese.pdfダウンロード 僕の家にはチーズというネコがいる。 僕の家には、チーズとタックンという二匹の - [風の谷のナウシカの漫画の感想](https://dialogue.135.jp/2022/05/07/nausicaa/) - ※2300字くらいです。完全ネタバレ注意です。 昔、ほぼリアルタイムで読んでいたのだけど、ふと読みたくなって全 - [永井と入不二の対比 ~「現に」と「今の私において」~](https://dialogue.135.jp/2022/05/04/taihi/) - ※この文章は12000字以上あります。 taihi.pdfダウンロード 僕は、永井均の独在論と入不二基義の現実 - [議論の頑健さ](https://dialogue.135.jp/2022/04/24/danpen/) - ※2500字くらいです。考えていることの断片です。 ganken.pdfダウンロード 色々と書いている断片のう - [永井の一方向性と、永井と入不二の議論の対比](https://dialogue.135.jp/2022/04/24/1houkou/) - 7200字くらいあります。最近入不二・永井関係ばかり書いている気がする・・・ 1houkou.pdfダウンロー - [2種類の疑問文](https://dialogue.135.jp/2022/04/10/2gimon/) - 2gimon.pdfダウンロード ※7000字くらいあります。 1 決定疑問文と補足疑問文 疑問文には、はい/ - [驚きと疑い](https://dialogue.135.jp/2022/04/09/utagai/) - utagai.pdfダウンロード ※この文章は1万字少々あります。 1 あれは何だったのか 僕は懐疑論者だ。僕 - [道徳と法](https://dialogue.135.jp/2022/03/26/houritsu/) - houritsu.pdfダウンロード ※1000字くらいです。 ハーバーマスの入門書を読んでいて思ったことを書 - [永井・入不二・青山・谷口・僕](https://dialogue.135.jp/2022/03/19/nagaikoki/) - nagaikoki.pdfダウンロード 0 はじめに 永井均先生の古希記念の退官記念的なワークショップを視聴し - [ウクライナのこと](https://dialogue.135.jp/2022/02/27/ukraine/) - Ukraine.PDFダウンロード いつもは哲学が最優先で、他に大きなニュースがあってもいずれ哲学に戻っていく - [スノーボードのこと](https://dialogue.135.jp/2022/02/11/halfpipe/) - ※2000字くらいですが、それにしても読者が得るものがなさそうな文章なのでスルーして結構です。 halfpip - [上手なセックスと上手な対話](https://dialogue.135.jp/2022/02/11/sex-3/) - ※3800字くらいです。あとタイトルのとおりセックスの話なので注意を。 sex.pdfダウンロード こういう書 - [GIRL FRIEND](https://dialogue.135.jp/2022/02/06/girlfriend/) - ※1700字くらいです。 girlfriend.pdfダウンロード 僕は高校生の頃、ある人を好きになった。帰国 - [言葉と感情](https://dialogue.135.jp/2022/02/05/kanjo/) - ※2400字くらいです kanjo.pdfダウンロード 最近、僕のツイッター上は、老犬が亡くなったという書き込 - [X-A=B](https://dialogue.135.jp/2022/01/22/xabc/) - ※1600字くらいです。 XABC.pdfダウンロード 僕が高校生の頃から抱えている疑問を、あえて今の僕の言葉 - [AIによる破壊](https://dialogue.135.jp/2022/01/22/hakai/) - ※約1700字あります。 hakai.pdfダウンロード 僕は逆張り的なところがある。株価が下がると株を買いた - [やりたいこととやるべきことの重なり](https://dialogue.135.jp/2022/01/15/kasanari/) - kasanari.pdfダウンロード ※1200字くらいです。 どこかに書いたかもしれないけど、書いてないかも - [徳と技能と幸福](https://dialogue.135.jp/2022/01/09/annas/) - annas.pdfダウンロード この文章は48000字くらいあるけれど、第8章のおまけを除いた本編は36000 - [「したい」と「するべき」と(遂行性の話での)解放性をつなげる話](https://dialogue.135.jp/2022/01/09/tsunagi/) - 昨日アップした二つの文章をつなぐようなメモが出てきたので、ちょっと書き直して一応アップしておきます。(約200 - [「したい」と「するべき」再考](https://dialogue.135.jp/2022/01/08/shitai2/) - shitai2.pdfダウンロード 1 文章を書くべき 以前、「したい」と「するべき」の違いを無限定の未来と確 - [遂行性について](https://dialogue.135.jp/2022/01/08/suikousei-2/) - suikousei.pdfダウンロード 1 遂行僕は最近「遂行」というキーワードについて考えている。僕は生きる - [反出生主義再考](https://dialogue.135.jp/2021/11/21/hansyussei/) - hansyussei.pdfダウンロード 僕は反出生主義について少し触れたことがある。(『○○をしたい』htt - [『生まれてこないほうが良かったのか?』を読んで](https://dialogue.135.jp/2021/11/04/morioka/) - morioka.pdfダウンロード はじめに 森岡正博の『生まれてこないほうが良かったのか?』を読んだ。色々な - [『あるようにあり、なるようになる』から『現実性の問題』へ](https://dialogue.135.jp/2021/11/04/suikousei/) - suikousei.pdfダウンロード 1 どのような視点から書かれたものなのか 入不二基義の二つの著作、『あ - [ネコの調子が悪くなって考えたこと](https://dialogue.135.jp/2021/10/30/neko-2/) - neko.pdfダウンロード 0 はじめに 昨夜、飼っているネコの調子が悪くなった。慌てて夜間でもやっている救 - [○○をしたい](https://dialogue.135.jp/2021/10/24/shitai/) - shitai.pdfダウンロード 1 「したい」と「するべき」 ヨガ教室の先生から、「したい」と「するべき」の - [超自然主義と超懐疑主義](https://dialogue.135.jp/2021/10/21/sawada-2/) - sawada.pdfダウンロード はじめに 澤田和範さんの『ヒュームの自然主義と懐疑主義』を読んだ。 これは博 - [やばいと逸脱](https://dialogue.135.jp/2021/10/10/yabai/) - yabai.pdfダウンロード 最近、意識的に「やばい」という言葉を使うようにしている。若者用語を使って若者に - [身体的理想 踊るように、羽ばたくように生きる](https://dialogue.135.jp/2021/09/26/shintaiteki/) - shintaiteki.pdfダウンロード 久しぶりにあまり哲学的でない文章を書くことにする。 僕にとって哲学 - [語られない世界からの語りの立ち上がり(『新しい語り方と環世界』の補足)](https://dialogue.135.jp/2021/09/25/new2/) - 僕は先日、『新しい語り方と環世界』(http://dialogue.135.jp/2021/09/23/new - [新しい語り方と環世界](https://dialogue.135.jp/2021/09/23/new/) - new.pdfダウンロード 1 哲学若手研究者フォーラム 先日、哲学若手研究者フォーラムというイベントに参加し - [僕の倫理的考察のとりあえずの到達地点の確認 ~ウィリアムズの中間的な議論の僕なりの含意 ~](https://dialogue.135.jp/2021/09/20/elp/) - elp.pdfダウンロード 0 はじめに この文章は27000字以上あるので気をつけてください。ウィリアムズに - [心と世界のチューニング](https://dialogue.135.jp/2021/08/15/tuning/) - ファイルを整理していたら発掘しました。数ヶ月前のメモ書き。 今のところ、これ以上は書き足せないけど、また埋もれ - [動物倫理学](https://dialogue.135.jp/2021/08/15/animal/) - animal.pdfダウンロード 1 肉食の問題 詳細の説明は控えるけれど、最近、僕は、自分が工場式畜産の関係 - [「現実性の問題」を円環モデルにこだわって読んでみた 0はじめに](https://dialogue.135.jp/2020/11/29/actu-re-ality0/) - 入不二基義の「現実性の問題」の感想&考察です。長め(45000字くらいあります)なので5回に分けて掲載しました - [「現実性の問題」の感想と僕なりの補助線](https://dialogue.135.jp/2020/11/03/actu-re-ality1/) - この文章は、「現実性の問題」を円環モデルにこだわって読んでみた のうちの「1 距離ゼロ 感想・補助線」とほぼ同 - [瞑想と哲学 実践と創造](https://dialogue.135.jp/2020/10/14/jissen/) - jissen.pdfダウンロード 1 この文章の問題設定 瞑想・マインドフルネスと哲学との関係 瞑想やマインド - [身体の3時制 視線・呼吸・笑顔](https://dialogue.135.jp/2020/10/10/3jisei/) - 3jisei.pdfダウンロード 身体の3時制 視線・呼吸・笑顔 1 ヨガにおける視線の重要性への疑問 「ドリ - [マインドフルネス再考](https://dialogue.135.jp/2020/10/04/mindful2/) - mindful2.pdfダウンロード 1 この文章の位置づけ 先日、マインドフルネスについて考え、『マインドフ - [サニーデイ・サービス「春の風」 憧れと嫉妬](https://dialogue.135.jp/2020/10/03/harunokaze/) - 僕は、音楽を聞くときは、Spotifyなどを使って音だけを聞くのではなく、YouTubeで動画を流すことが多い - [息を吸うことと吐くこと](https://dialogue.135.jp/2020/09/27/breath/) - breath.pdfダウンロード 1 哲学と呼吸 僕は僕の哲学をするにあたり、呼吸に着目している。 呼吸は息を - [マインドフルネスについての備忘録 居場所・愛・解脱・可能性・善](https://dialogue.135.jp/2020/09/24/mindful/) - mindful.pdfダウンロード 1 川野先生の話今年はオンラインでの開催だったヨガフェスタ2020で、川野 - [ヨガフェスタで思いついたことのメモ 世界の脱臼としてのヨガと哲学](https://dialogue.135.jp/2020/09/22/yogafes/) - 2020年のシルバーウィークの4連休で、オンラインでのヨガフェスタがあった。オンラインのヨガなんて、と思いつつ - [すくらっぷ・ブックを読み直して](https://dialogue.135.jp/2020/09/21/oyamada/) - oyamada.pdfダウンロード 1 すくらっぷ・ブックと僕すくらっぷ・ブックという昔の漫画を読み返している - [薄い膜と概念操作の話](https://dialogue.135.jp/2020/08/19/maku/) - maku.pdfダウンロード 1 薄い膜 いつの頃からか、時々、世界と自分との間に薄い膜があるように感じること - [恐れと圧倒と個別具体性と概念化](https://dialogue.135.jp/2020/08/10/osoretoatto/) - osoretoatto.pdfダウンロード 1 僕の哲学の遍歴 僕は幼い頃の記憶があまりない。だから、きちんと - [「愛を伝える5つの方法」を読んで ~愛と対話の話~](https://dialogue.135.jp/2020/08/09/five/) - five.pdfダウンロード 1 5つの愛の言語 「愛を伝える5つの方法」という本を読んだ。夫婦が仲良くするた - [思考の限界と家庭と旅](https://dialogue.135.jp/2020/07/11/genkai/) - genkai.pdfダウンロード 哲学は思考の幅を広げてくれる。もしかしたら思考の幅を広げること自体が哲学なの - [マインドフル・ダイアログ](https://dialogue.135.jp/2020/07/05/md/) - md.pdfダウンロード 僕は哲学カフェという活動に興味があり、数年関わっている。だけど、そのネーミングには引 - [入不二哲学と僕の疑問についての備忘録](https://dialogue.135.jp/2020/06/28/irifujibibouroku/) - irifujibibouroku.pdfダウンロード 1 入不二信者であること僕は入不二基義の影響を強く受けて - [アダム徳永の話](https://dialogue.135.jp/2020/06/21/adam/) - adam.pdfダウンロード 1 アダム徳永の紹介 アダム徳永さんを知っていますか。セックス・セラピストとして - [ハイデガーとアーレントのことを何も知らない僕のハイデガーとアーレントについての話](https://dialogue.135.jp/2020/05/04/matsushima/) - matsushima.pdfダウンロード 松島恒煕という方が書いた「対話と「公共性」の関連をめぐって」という論 - [ラブレターみたいな文章](https://dialogue.135.jp/2020/05/04/loveletter/) - 僕は時々、ラブレターのような文章を書きたくなるときがある。ただ、ある一人のためだけに書き、その人には是非読んで - [言葉へのこだわり](https://dialogue.135.jp/2020/04/29/kodawari/) - 言葉へのこだわり.pdfダウンロード 哲学者とは、言葉にこだわる人のことなのではないか。 一般的に、世界のあり - [半歩先の話](https://dialogue.135.jp/2020/04/26/hanpo/) - 半歩先の話.pdfダウンロード 僕は何か思いついたアイディアを、誰かに「やってあげる」ことが好きだ。すべての人 - [コロナ騒ぎと生きるということ](https://dialogue.135.jp/2020/03/29/covid/) - コロナ騒ぎの渦中にある今、思うことを書き残しておく。 1 コロナの数値的な話 コロナにかかると、何%かの人が死 - [『連続と断絶』・『断絶と無関係』の話](https://dialogue.135.jp/2020/03/17/danzetsu/) - danzetsu.pdfダウンロード 飯盛元章さんが書いた『連続と断絶 ホワイトヘッドの哲学』を読み、その後、 - [NLPと皮膚感覚の話](https://dialogue.135.jp/2019/07/05/nlp/) - nlp.pdfダウンロード 1 NLPの話 NLP(Neuro Linguistic Programing)と - [哲学と哲学カフェの違いの話](https://dialogue.135.jp/2020/01/19/chigai/) - 哲学と哲学カフェの違いの話.pdfダウンロード 哲学カフェ界隈では、哲学カフェでやられていることは哲学ではない - [パルメニデスと非可算無限の話](https://dialogue.135.jp/2020/03/05/hikasan/) - hikasan.pdfダウンロード プラトンの『パルメニデス』を読んだ。これは、僕の理解だと、若き日のソクラテ - [100年後の未来 ユートピアでの生と死について](https://dialogue.135.jp/2020/02/29/utopia/) - utopia.pdfダウンロード 1 未来予測での科学技術の重要性 アステイオンという雑誌で「100年後の日本 - [永原真夏さんの歌](https://dialogue.135.jp/2020/01/25/manatsu/) - 昨日、永原真夏さんのライブに行った。SEBASTIAN X 時代に行ったきりだから、7,8年ぶりかもしれない。 - [東京メタ哲学カフェで 『僕らの世界を作りかえる哲学の授業』の話をしました ~「J-哲学対話」の提案~](https://dialogue.135.jp/2020/01/22/toumeta/) - 東京メタ感想.pdfダウンロード 1 はじめに 東京メタ哲学カフェという、哲学カフェの進行役をしている人などが - [タロットの逆位置問題](https://dialogue.135.jp/2020/01/14/tarot/) - タロットの逆位置問題.pdfダウンロード 1 はじめに 最近、周囲にタロット占いをやる人が多いから、僕も影響さ - [2種類の占い (「タロットの逆位置問題」のコンパクト版)](https://dialogue.135.jp/2020/01/15/tarot2/) - 二種類の占い.pdfダウンロード これは、昨日書いた「タロットの逆位置問題」をコンパクトにして、哲学濃度を下げ - [旅の話2(趣味について)](https://dialogue.135.jp/2020/01/04/tabi2/) - 旅の話2.PDFダウンロード 0 はじめに 11月の上海に続き、12月には台中に行ってきた。こんなことを2ヶ月 - [旅の話](https://dialogue.135.jp/2019/11/30/aboutmytrip/) - 旅の話.pdfダウンロード 僕は色々なことをリストアップして並べてみたくなる。僕が好きな食べ物は何か。今まで行 - [7:3の法則](https://dialogue.135.jp/2019/09/21/7to3/) - もう20年近く前になるけど、仕事でプロジェクトに必要な人工(にんく)について業者から提案を受けていたとき、実作 - [ネズミのおもちゃ](https://dialogue.135.jp/2019/09/10/nekotoy/) - うちで飼っているネコが3歳になり、最近、ネズミのおもちゃであまり遊ばなくなってきている。 おもちゃを近くで動か - [「真理のスイカ畑でつかまえて」をつかまえる](https://dialogue.135.jp/2019/08/25/suika/) - suika.pdfダウンロード 1 この文章の目的 僕がこの文章を書いたのは、哲学プラクティス連絡会の機関誌「 - [ハローワールドって好き](https://dialogue.135.jp/2017/03/20/hello-world/) - ブログを作成しました。 哲学と対話が好きで、哲学対話ガイドというサイトを作ってるのですが、こちらでは、対話より - [ロビン・ジョージ・コリングウッド「哲学の方法について」のアイディアの僕なりの拡張(メモ)](https://dialogue.135.jp/2019/08/12/collingwood/) - 僕は、この本についてアマゾンにレビュー記事を書いた。 そこに書けなかった自分なりのアイディアをメモしておく。 - [磁石の話](https://dialogue.135.jp/2019/07/23/jisyaku/) - 磁石にはN極とS極がある。 この二つは反対の性質を持っていて、N極はS極を引き寄せ、S極はS極を遠ざけようとす - [解像度を上げる](https://dialogue.135.jp/2019/07/23/kaizodo/) - kaizodo.pdfダウンロード 最近、解像度を上げる、というキーワードが気になっている。 何かを大事にする - [高齢化問題](https://dialogue.135.jp/2019/07/18/koreika/) - 今、日本では高齢化により年金制度が破綻するのではないかと問題になっている。 この文章では、高齢化問題を哲学と絡 - [僕の心がけ](https://dialogue.135.jp/2019/07/14/kokorogake-2/) - 最初に 僕が、日々、心がけるようにしていることを記録しておく。なんとなく、うまくまとまっている気がするから。 - [哲学と教育の幸せなハネムーン](https://dialogue.135.jp/2019/07/13/honeymoon/) - Honeymoon .pdfダウンロード この文章は、土屋陽介氏の論文「子どもの哲学と理性的思考者の教育 ―知 - [哲学カフェを紹介するサイトを運営する理由](https://dialogue.135.jp/2019/07/06/riyuu/) - (読み返すとまとまっていないので、今のところ備忘録です。) 僕は、哲学カフェ・哲学対話ガイドという、哲学カフェ - [「僕らの世界を作りかえる哲学の授業」を読んで](https://dialogue.135.jp/2019/07/06/jugyo/) - jugyo.pdfダウンロード ネタバレにならない範囲での感想はこっち( https://www.135.jp - [自然科学の問題](https://dialogue.135.jp/2019/07/06/shizenkagaku/) - shizenkagaku.pdfダウンロード 僕には「対話の哲学」と名付けようとしている一連の哲学的アイディア - [失敗について](https://dialogue.135.jp/2019/06/30/shippai/) - 僕は時々、過去のちょっとした失言などを思い出して、ヴァー!!って叫びたくなることがある。 会社からの帰り道など - [芸術について](https://dialogue.135.jp/2019/06/26/art/) - 芸術について.pdfダウンロード 解散してしまったミドリというバンドの元ボーカルである後藤まりこのライブを観た - [自然科学の言葉を用いた詩](https://dialogue.135.jp/2019/06/25/poem/) - これから僕は、自然科学を全く科学的ではないかたちで用いて、言葉を紡いでいく。 これは、自然科学の言葉を用いた詩 - [天皇制への僕のスタンス](https://dialogue.135.jp/2019/05/04/tenno/) - どうでもいいことだけど、平成から令和になったタイミングでなんとなく書き残しておこうかな、と。僕は天皇制について - [「旅人の憩い」を読んで](https://dialogue.135.jp/2019/02/07/「旅人の憩い」を読んで/) - PDF:旅人の憩いダウンロード 「ここがウィネトカなら、きみはジュディ」というSFアンソロジーを読んだ。 とて - [<ものごとの理解の基本形式>について 「世界の独在論的存在構造」と「ウィトゲンシュタイン 「私」は消去できるか」の先](https://dialogue.135.jp/2019/01/01/monogoto/) - PDF:<ものごとの理解の基本形式>についてダウンロード 1 問題提起 「世界の独在論的存在構造」(以下、「構 - [夏草の匂い](https://dialogue.135.jp/2018/12/11/natsukusa/) - 夏草の匂い。それが僕にとっての達成するということのイメージのようだ。 僕にはこの世で成し遂げたいことがある。僕 - [ボヘミアン・ラプソディ](https://dialogue.135.jp/2018/11/11/bohemianrhapsody/) - ボヘミアン・ラプソディという映画を観たくなり、予習のため、You Tubeで対訳付きの曲を観た。 こういう曲だ - [「考えるとはどういうことか」を読んで](https://dialogue.135.jp/2018/10/14/kangaeru/) - PDF:考えるとはどういうことか 哲学対話に深く関わっている哲学者の梶谷先生の本です。(哲学対話では、一般的に - [恋愛と哲学カフェ](https://dialogue.135.jp/2018/10/13/renai/) - PDF:恋愛と哲学カフェ 哲学カフェで知り合った人と飲んだときに、2つの話が出た。「モテるにはどうすればいいの - [「みんなで考えよう」合評会に行ってきました。](https://dialogue.135.jp/2018/10/08/minnadekangaeyo/) - PDF:「みんなで考えよう」合評会に行ってきました 「みんなで考えよう」とは、哲学プラクティス連絡会という集ま - [哲学の狭い門 違和感の話](https://dialogue.135.jp/2018/08/14/iwakan/) - 僕は、哲学対話や哲学カフェという、いわば哲学を広げる活動をしてますが、実は、僕には哲学について門戸を広げたいと - [サイトの移行は多分終了!](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/ikokanryo/) - 以前の「ジェイミーの哲学書庫」から多分移行終了。 結構色々書いてるなあ。疲れた。 2012年くらいから、6年く - [「あるようにあり、なるようになる 運命論の運命」を読んで~「なるようにある」の考察~ 7 まとめ](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/arunaru7/) - 7 まとめ 7-1 ベタの神の勝利 ここまで私は、「現実と時間は具体的にどのように絡み合っているのだろうか。」 - [「あるようにあり、なるようになる 運命論の運命」を読んで~「なるようにある」の考察~ 6 複雑な現在](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/arunaru6/) - 6 複雑な現在 6-1 二つの現在 それでは、いよいよ最後まで後回しにしていた問題、つまり現在について考えてみ - [「あるようにあり、なるようになる 運命論の運命」を読んで~「なるようにある」の考察~ 5 言語による時間操作](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/arunaru5/) - 5 言語による時間操作 5-1 三つの時制の問題 ここまでの検討により、「現実と時間は具体的にどのように絡み合 - [「あるようにあり、なるようになる 運命論の運命」を読んで~「なるようにある」の考察~ 4 派生的疑問](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/arunaru4/) - 4 派生的疑問 4-1 因果の充満の特別さ まず、本題に入る前に、ベタの神についての「時間的な議論を経たものと - [「あるようにあり、なるようになる 運命論の運命」を読んで~「なるようにある」の考察~ 3 ベタとスカ](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/arunaru3/) - 3 ベタとスカ 3-1 三つのスカ まず、この本には三つのスカが登場することに着目するところから始めたい。 三 - [「あるようにあり、なるようになる 運命論の運命」を読んで~「なるようにある」の考察~ 1 はじめに](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/arunaru1/) - 2015年12月6日作 ※ 入不二基義「あるようにあり、なるようになる 運命論の運命」について書いた文章です。 - [「あるようにあり、なるようになる 運命論の運命」を読んで~「なるようにある」の考察~ 2 3つの疑問](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/arunaru2/) - 2 3つの疑問 この本と「私の哲学にとっての哲学上の問題」との関係を捉えるためには、私が「ある、なる」を読んで - [「私の哲学」 ~私が哲学的な文章を書き、あなたに伝達していることについて語る~ 1 はじめに](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/watashino1/) - 平成24年の春から夏にかけて書いた、完全オリジナルの初の長編です。 長編としては2作目ですね。 PDF:wat - [「私の哲学」 ~私が哲学的な文章を書き、あなたに伝達していることについて語る~ 2 伝達](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/watashino2/) - 2-1 哲学の形式的な捉え方 私が「私の哲学」を捉えていくにあたって重視することは、この、いわば言いたい放題と - [私の独我論 2時間](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/dokuga2/) - 2-1私の時間論についての素描 結論から言うと、この三者関係に割って入ってくるのは時間である。 これは、論理哲 - [私の独我論 3最後に](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/dokuga3/) - 3-1一つ性 以上、私の独我論は、認識論的独我論、意味論的独我論、存在論的独我論を「一つ」にまとめ、更に、時間 - [私の独我論 1私の独我論](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/dokuga1/) - 1-1独我論者 それでは本題に入ることにする。この文章は、哲学のうち、特に独我論の分野について語ったものだ。な - [私の独我論 0最初に](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/dokuga0/) - 2014年9月21日作 PDF:私の独我論 ・・・ 0-1言い訳 私には時間がない。といっても不治の病にかかっ - [哲学の述べ方 5誤りの意味](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/nobekata5/) - 5の1 当面の誤り 哲学の正しい述べ方についてはこれまで述べたとおりだが、それでは、哲学の正しくない、誤った述 - [哲学の述べ方 4真と美](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/nobekata4/) - 4の1 抽象画 しかしながら、双方向的で継続的で重層的な作者と読者の相互関係よりも、単一の文における作者の述べ - [哲学の述べ方 3関心、疑問の共有](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/nobekata3/) - 3の1 比喩の成功 それでは、哲学の述べ方としての「適度に丁寧な比喩」が成功するためには何が必要なのだろうか。 - [哲学の述べ方 2概念の導入・比喩](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/nobekata2/) - 2の1 概念の導入 それでは、実際の哲学の述べ方として、「丁寧に説明する」ということはどのように行われるのだろ - [哲学の述べ方 1哲学の述べ方](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/nobekata1/) - 2013年2月2日作 「私の哲学」の続編です。ちょっと「「語りえぬものを語る」を読んで」のことも踏まえてます。 - [受験生のサツキへ ~区切りの話~](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/juken/) - 20170416 PDF:受験生のサツキへ 君は、この4月で高校3年生になる。 今は、君にとっての、とても大き - [居場所と友情](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/ibasyo/) - 2017年3月4日作 PDF:居場所と友情 1 居場所 僕は、多分、居場所を探している。 といっても、僕は働い - [夜と霧を読んで](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/yorutokiri/) - 2017年2月26日作 けど、その1年半くらい前にだいたい書いていたものをアップしたものです。 PDF:夜と霧 - [哲学対話の素描](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/subyo/) - 2017年2月8日作 PDF:20170208哲学対話の素描 僕は、哲学対話に興味がある。 知らない方のために - [大人になったね](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/otonani/) - 2017年2月6日作 高校2年のサツキ(仮名)へ 年末年始のスペイン旅行楽しかったね。 旅行も楽しかったけど、 - [ピカソの息苦しさ](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/picasso/) - 2017年2月6日作 正月のスペイン旅行の後に書いたんだな。 ・・・ バルセロナでピカソ美術館に行った。 幼少 - [反知性主義と政治家](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/hanchisei/) - 2016年11月23日作 PDF:反知性主義と政治家 関係ないと思っていた二つの事象に隠されていた繋がりに気付 - [詩的言語について](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/shitekigengo/) - 2016年9月28日 PDF:詩的言語について 1 「まんが哲学入門」の詩的言語 森岡正博の「まんが哲学入門」 - [バイタル・スフィア](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/vitalsphere/) - 2016年11月23日作 PDF:バイタル・スフィア 哲学者が何か究極的な真実のようなことを語るときには、世界 - [遊戯哲学博物誌を読んで](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/yugi/) - 2016年9月25日作 このあと、きちんと出版されたし、木村さんともお会いできました。よかったよかった。 ・・ - [男の哲学、女の哲学](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/manandwoman/) - 2016年9月17日作 PDF:男の哲学、女の哲学 1 前置き これから男の哲学と女の哲学の違いの話をする。 - [僕の哲学の実践編](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/jissenhen/) - 2016年7月10日作 PDF:僕の哲学の実践編 1 僕の哲学 1−1 私と他者 僕は哲学的なことを考えるのが - [ステージの上と対話の輪](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/stage/) - 2016年7月30日作 PDF:ステージの上と対話の輪 僕はロックバンドのライブが好きだ。(特に好きなのはth - [日常の穴](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/ana/) - 2016年7月15日作 PDF:日常の穴 もう一年以上前になるが、2015年3月、僕は癌で入院し、少し世界観が - [哲学対話について考えてみた](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/tetsugakutaiwa/) - 2016年7月9日作 PDF:哲学対話について考えてみた 1 哲学と対話 1-1 はじめに 僕は、哲学対話とい - [MBTIについて](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/mbti/) - 2016年2月11日作 PDF:MBTIについて 1 はじめに MBTIという心理分析手法がある。 カウンセラ - [ハナの死で考えたこと](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/hana/) - 2016年1月7日の文章。 この文章がハナのお墓なのかもしれないなあ。 ・・・ 【はじめに】 ハナとは、うちの - [高校生のサツキへ 2 ~「細分化」について~](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/highschool2/) - 1 細分化 ということで、前半で、どうして客観性が大事なのかは伝わったと思うので、後半では客観的に人生を捉える - [高校生のサツキへ 1 ~ハイティーン~](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/highschool/) - 2015年3月7日作 手術前で、死んじゃうかもしれないと一応思っていたときの文章ですね。 PDF:高校生のサツ - [転校生とブラックジャック 学生Cの意味 その2](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/gakuseic2/) - 2014年10月12日作の続きですね。1年空けて先日とは・・・ PDF:gakuseiC2 私は、先日、学生C - [転校生とブラックジャック 学生Cの意味](https://dialogue.135.jp/2018/03/17/gakuseic/) - 入不二先生の朝日カルチャーセンターで読んでいた本なので色々考えました。 とてもいい本です。 2013年8月31 - [2種類のごちそうさま 10 まとめ](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui10/) - 10 まとめ ここまで述べてきたことの要点をまとめる。 冒頭からの感謝(非難)のあり方はどのようなものか、とい - [2種類のごちそうさま 9 受動的非難](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui9/) - 9 受動的非難 それでは、予告したとおり、受動的非難に話を移す。まず、受動的非難と対比されるだろう受動的感謝に - [2種類のごちそうさま 8 能動的非難](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui8/) - 8 能動的非難 これまで、「ごちそうさま」という感謝の言葉をキーワードにしてきた。そして、当然ながら、「ごちそ - [2種類のごちそうさま 7 恣意的な限定](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui7/) - 7 恣意的な限定 このように述べてきてお気付きかもしれないが、このような感謝の対象の限定は恣意的である。言い換 - [2種類のごちそうさま 6 不完全な受動的感謝限定列挙と例示列挙](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui6/) - 6 不完全な受動的感謝限定列挙と例示列挙 ここで、再度、受動的感謝について考えてみよう。先ほど、受動的感謝は言 - [2種類のごちそうさま 5 能動的感謝](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui5/) - 5 能動的感謝 一方で、能動的感謝は明確である。例えば、レストランにおける能動的感謝の対象は店 員だ、というよ - [2種類のごちそうさま 4 受動的感謝の問題 ~「意識させられている」~](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui4/) - 4 受動的感謝の問題 ~「意識させられている」~ もうひとつの受動的感謝についての説明として、「自然に言わされ - [2種類のごちそうさま 3 受動的感謝の問題 ~「限定しない」~](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui3/) - 3 受動的感謝の問題 ~「限定しない」~ この2つの感謝のうち、受動的感謝については説明が難しい。これまでは、 - [2種類のごちそうさま 2 留意点:レストラン以外、感謝以外](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui2/) - 2 留意点:レストラン以外、感謝以外 ここまでの話には2つ留意点がある。 1つ目は、この話はレストランでの場面 - [2種類のごちそうさま 1 2種類の「ごちそうさま」](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/nisyurui1/) - これは2012年12月31日のアップとなってます。 感謝という言葉をキーワードに、「私の哲学」で述べようとして - [「私の哲学」 ~私が哲学的な文章を書き、あなたに伝達していることについて語る~ 8 さいごに](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/watashino8/) - 8-1 まとめ:アミニズムの導入まで まとめとして、ここで、これまでの議論を踏まえ、数式もどきに再登場してもら - [「私の哲学」 ~私が哲学的な文章を書き、あなたに伝達していることについて語る~ 7 徹底的な懐疑主義](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/watashino7/) - 7-1 追い出すべきもの:懐疑主義 こうして、私がこの文章で語ろうとしたことは、ほぼ語り終わった。ここで、私は - [「私の哲学」 ~私が哲学的な文章を書き、あなたに伝達していることについて語る~ 6 更なる問題 哲学の否定](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/watashino6/) - 6-1 独今論と「読者としての私」 ここまで、比較的順序だてて整理して説明をしてきたつもりだが、実は、順序だて - [「私の哲学」 ~私が哲学的な文章を書き、あなたに伝達していることについて語る~ ‎5 導入されていたもの・区別](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/watashino5/) - 5-1 私 私は先ほど「伝達」=「発信者、受信者、対象」=「以下同様の規則+α」と述べた。 そして、その後更に - [「私の哲学」 ~私が哲学的な文章を書き、あなたに伝達していることについて語る~ ‎4 読者性・アミニズム](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/watashino4/) - 4-1 私という読者 私は先ほど、「哲学的思考を行うということは、哲学を自分自身に対して伝達することだと考えて - [「私の哲学」 ~私が哲学的な文章を書き、あなたに伝達していることについて語る~ 3 作者、読者、哲学書](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/watashino3/) - 3-1 伝達の3つの側面 以上を踏まえ、これから哲学の「伝達」について考察を進めることとするが、「伝達」をその - [右と左](https://dialogue.135.jp/2018/01/28/migitohidari/) - これは、2012年12月31日に書いた文章。結構前だなあ。民主党とかないし。それにちょっと意味がわからない。 - [生き残りの倫理学](https://dialogue.135.jp/2018/01/28/ikinokori/) - 2013年1月10日に書いたもの。 8章構成で長いけど、1つの記事にまとめました。 ・・・ ちょっと息抜き的に - [「語りえぬものを語る」を読んで 1はじめに](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/kataru1/) - 平成24年の冬から春にかけて、私が初めて書いた長文です。 野矢先生の本に触発されて書いたものです。 PDF:k - [「語りえぬものを語る」を読んで  ‎3非言語体験の場の力と疑いの力](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/kataru3/) - 3-1【理由のない疑い】 ここで少し戻って、野矢はなぜ、論理空間と行為空間を2分したかについて改めて考えてみた - [「語りえぬものを語る」を読んで  ‎2平面から立体に](https://dialogue.135.jp/2018/02/18/kataru2/) - 2-01【行為空間の内外の否定】 先ほど紹介したように、野矢は、「論理空間の~部分空間を行為空間と呼ぶ」として - [ジェイミー王国](https://dialogue.135.jp/2018/02/17/ジェイミー王国/) - 2013年5月3日の作品。意外と長い。 これは、あまり哲学的な文章ではなく、どちらかといえば政治的な文章です。 - [ロックの日](https://dialogue.135.jp/2018/02/17/69nohi/) - 2013年8月31日の作品 PDF:ロックの日 ・・・ 6月9日はロックの日なので、ロックに関する2013年6 - [言ってはいけないこと](https://dialogue.135.jp/2018/01/28/ittehaikenaikoto/) - 世の中には言ってはいけないことがある。嘘はいけないとか、宗教によっては、みだりに神の名を呼んではならないとか。 - [読書会における村上春樹問題](https://dialogue.135.jp/2018/01/28/haruki/) - ノルウェイの森の読書会に出たので備忘録。皆さんの話を聞いて思ったこと。 村上春樹の文章は、読者が自分なりの読み - [今朝の夢](https://dialogue.135.jp/2018/01/26/dream-2/) - 今朝の夢を記録しておく。 入不二先生の本を読みながら寝たからかこんな夢を見た。 僕は、大学生なのか大学院生なの - [「知らない人に出会う」を読んで ~儀礼的無関心について~](https://dialogue.135.jp/2018/01/09/whenstrangersmeet/) - PDF:知らない人に出会う 「知らない人に出会う」という本を頂いて読んだ。 とても役に立ったので感想を書くこと - [3泊4日横浜の旅](https://dialogue.135.jp/2018/01/09/3nights4days/) - 正月早々インフルエンザにかかり、センター試験を控える受験生の娘から自主的に隔離するため、近所のホテルに3泊もし - [シャバアサナと入不二哲学](https://dialogue.135.jp/2017/12/29/yogatoirifuji/) - PDF:シャバアサナと入不二哲学 ヨガをやっていると、人によって体の動かし方に得手不得手があることに気付く。初 - [背中に翼を生やして](https://dialogue.135.jp/2017/12/27/tsubasa/) - 息を吸うとき、僕は輝く世界に溶け込み、世界へと飛び立つ。背中に翼を生やして。 息を吐くとき、世界は収縮し、僕の - [なんとか学](https://dialogue.135.jp/2017/12/16/nantoka/) - 2012年12月22日に書いたものを移行 PDF: nantokagaku.pdf ・・・ 1 擬似学問 私 - [「科学から哲学へ」を読んで 〜知識を伝達するということ〜](https://dialogue.135.jp/2017/12/10/sato/) - これは2015年か2016年。ちょっと長いですね。 ・・・ 1 はじめに 以前、永井均先生の本で触れられていた - [なぜ生きているんだろう?](https://dialogue.135.jp/2017/12/10/whylife/) - この文章は「子どもの難問」という本に触発されて、2013年の終わりころに書いたと思います。 ・・・ 「なぜ生き - [ゆっくり、いそげ](https://dialogue.135.jp/2017/12/10/festina-lente/) - これは2015年の冬か2016年に書いたと思います。 ・・・ クルミドコーヒーで哲学カフェも開催している影山さ - [もしドラえもんがいたら](https://dialogue.135.jp/2017/12/10/doraemon/) - これは多分2013年くらいじゃないかな。 ・・・ 「もしドラえもんがいたら。」 これは、もし悪魔と取引ができた - [サイコパスの倫理学 ~「良心をもたない人たち」を読んで~](https://dialogue.135.jp/2017/12/10/サイコパスの倫理学 ~「良心をもたない人たち/) - 多分2015年に書いたと思います。この頃は暇だったので・・・ ・・・ この本は、いわゆるサイコパスについての本 - [ニーバーの祈り](https://dialogue.135.jp/2017/12/10/serenityprayer/) - これはいつ書いたのかなあ。 多分2015年、僕が病気になった後なのは確か。 ・・・ ニーバーの祈りというのがあ - [サンタクロースはいるのかな](https://dialogue.135.jp/2017/12/10/santaclaus/) - 懐かしい。これは多分、2011年の1月とかかなあ。 ・・・ (父)サンタクロースはいるのかな。 (娘)わからな - [ソクラテス](https://dialogue.135.jp/2017/12/10/socrates/) - これも2015年作かなあ。 あたり前を導いてくれる超自然的な力かあ。相変わらず同じようなことを考えてるんだなあ - [叱咤激励](https://dialogue.135.jp/2017/12/09/shitta/) - もとのサイトがジェイミーの哲学書庫なので・・・ 僕のためのメモだなあ。これは2015年2月の文章だな。色々大変 - [勉強のこと 続編](https://dialogue.135.jp/2017/12/09/benkyo2/) - で、これは2014年かあ。 ・・・ サツキからオーダーがあったので続編を書いてみる。誰かに求められて文章を書く - [中学生のサツキへ](https://dialogue.135.jp/2017/12/09/satsuki/) - これが、娘シリーズ第一弾。2012年かあ。 ・・・ 長編ではないので、こちらに入れておきます。 サツキというの - [福建土楼の考察](https://dialogue.135.jp/2017/11/05/dorou/) - 夏休みに一人旅で福建土楼を見に行ったときに思ったこと(メモ) 福建土楼のことは、昔20代の頃にテレビで見て知っ - [勉強のこと](https://dialogue.135.jp/2017/12/09/benkyo/) - これは多分、2013年頃の文章 娘が文章を読んでくれたなんて懐かしい・・・ ・・・ あまり、哲学的な文章ではな - [入不二基義](https://dialogue.135.jp/2017/12/09/irifuji/) - これはいつだろうと思ってメールを検索したら、2014年3月9日 でした。 「あるようにあり、なるようになる 運 - [人生の指針](https://dialogue.135.jp/2017/12/09/shishin/) - これはいつの文章だろう、全く覚えてないなあ。 病気の前かなあ。 いいこと言ってるけど、最近の僕の考えとはちょっ - [哲学の定義](https://dialogue.135.jp/2017/11/05/teigi/) - 哲学のいい定義を思いついたのでメモ 哲学とは自分にぴったりの言葉を探すこと 自分の生を余すことなく、全て言葉で - [不動産について](https://dialogue.135.jp/2017/10/08/realestate/) - 僕は不動産に興味がある。 (とは言っても、不動産投資はしてませんよ。建物を見るのが好きだったり、物件いいなあ、 - [ライプニッツのテツドク](https://dialogue.135.jp/2017/09/24/tetsudoku/) - カフェフィロでやってるテツドクに行きました。 テツドクとは、「哲」学書を「読」書するという意味だと思うのだけど - [僕の哲学カフェ参加(開催)の心がけ](https://dialogue.135.jp/2017/08/28/kokorogake/) - 哲学カフェに参加するとき、僕は自分のモードを少しだけ切り替えるようにしている。深呼吸をして、少し心を落ち着ける - [ポリアモリーってやっぱり難しい](https://dialogue.135.jp/2017/08/20/polyamory/) - ポリアモリーってやっぱり難しい 何かの拍子でポリアモリーという言葉を知り、気になっていた。 僕にはポリアモリー - [私が王様になったら♪](https://dialogue.135.jp/2017/08/19/dream/) - 夢を実現するためには、その夢を明確にしておくことが大事なようなので、ここに書いておきます。 僕は、王様になりた - [老い かな?](https://dialogue.135.jp/2017/08/19/oi/) - 最近、時々、古くなってしまい、固くこわばった革の袋のなかに、自分自身が閉じ込められてしまったような気分になると - [神の愛](https://dialogue.135.jp/2017/08/14/kaminoai/) - 先日書いた文章で、思わず、神の愛というキーワードが出てきたので、少し考えたことの備忘録。 神の愛ということで、 - [安全と快適の先](https://dialogue.135.jp/2017/08/12/anzenkaiteki/) - 「金持ち父さん」の本を久しぶりに手に取ったら、金持ち父さんが子供の頃の作者に、人生において、安全と快適と金持ち - [3つの土俵](https://dialogue.135.jp/2017/07/29/dohyo/) - facebookでのやりとりで、成り行き上、共謀罪賛成の人と、共謀罪反対の人の議論の間に入った。 僕自身は、や - [津久井やまゆり園事件から1年](https://dialogue.135.jp/2017/07/26/tsukui/) - 今日で発生1年ということで、津久井やまゆり園事件について書き残しておく。 マスコミが植松聖氏の「障害者を殺して - [セックスについて](https://dialogue.135.jp/2017/07/02/sex/) - 僕は多分セックスが好きだ。僕のセックスに対する思いを昇華させたい。 だからこの文章を書いた。 セックスとは他者 - [合成された問題](https://dialogue.135.jp/2017/06/26/gousei/) - 哲学的な問題には、合成された問題というものがあるんじゃないかと思いついた。 応用倫理学における問題は、だいたい - [哲学とは](https://dialogue.135.jp/2017/06/25/tetsugakutoha/) - これも2012年頃かなあ・・・出来はよくない ・・・ 哲学とは、オーダーメイドの宗教だ。 または、オーダーメイ - [哲学は](https://dialogue.135.jp/2017/06/25/tetsugakuha/) - これは、いつ書いたんだろう・・・2012年くらいかなあ・・・ ・・・ 哲学は奥が深い。 単に、何かがわかる、で - [少し前に感じていたこと](https://dialogue.135.jp/2017/06/25/少し前に感じていたこと/) - これは、日付が書いてありますね ファイルを整理していたら、こんな文章を見つけた。 平成24年10月14日の日記 - [怒髪天のライブ](https://dialogue.135.jp/2017/06/25/dohatsutennolive/) - これは2014年頃の文章かなあ・・・病気の前か後かも定かではない・・・ 先日の怒髪天のライブは、なぜか色あせて - [死の確率化](https://dialogue.135.jp/2017/06/25/shinokakuritsuka/) - 多分、2015年に書いた文章です。 最近、大きな病気をして、死を身近に感じた。 病気で死ぬ前というのは、きっと - [社会学って](https://dialogue.135.jp/2017/06/25/shakaigakutte/) - 2016年に書いた文章です ・・・ 娘の進学のことを考えているうちに、なんとなく興味がわき「本当にわかる社会学 - [人の話なんて聞かなくていい](https://dialogue.135.jp/2017/06/25/nomorerikai/) - 千葉雅也さんの「勉強の哲学」に出てきたので、ピエール・バイヤールさんの「読んでいない本について堂々と語る方法」 - [「戦争にチャンスを与えよ」](https://dialogue.135.jp/2017/05/13/luttwak/) - エドワード ルトワックの「戦争にチャンスを与えよ」という本を借りて読んだ。 筆者が意図していないだろう方向で興 - [メンタリストDaiGoの話](https://dialogue.135.jp/2021/08/14/daigo/) - daigo.pdfダウンロード 僕は時々、時事ネタを導入として自分の考察を述べることがある。時事ネタを使っては - [「現実性の問題」を円環モデルにこだわって読んでみた 5 おまけ](https://dialogue.135.jp/2020/11/29/actu-re-ality5/) - 5 おまけ 最後に、この文章のどこにも入らなかった考察をメモ書き程度に残しておく。 5-1 愛着・暴力 この本 - [「現実性の問題」を円環モデルにこだわって読んでみた 4 距離2 離脱・独自](https://dialogue.135.jp/2020/11/29/actu-re-ality4/) - 4 距離2 離脱・独自 以上で、最も僕が取り上げたかった議論は語り終えた。この第4章では、入不二の議論というよ - [「現実性の問題」を円環モデルにこだわって読んでみた 2 距離0.5 追加・提案](https://dialogue.135.jp/2020/11/29/actu-re-ality2/) - 2 距離0.5 追加・提案 ここからの考察は入不二の主張から徐々に離れていくことになるが、この章は、入不二の議 - [「現実性の問題」を円環モデルにこだわって読んでみた 1.5 ここからの展開](https://dialogue.135.jp/2020/11/29/actu-re-ality1-5/) - 1.5 ここからの展開 以上で感想は終わり、ここからは批判を含めた考察となる。冒頭で宣言したとおり、徐々に入不 - [「現実性の問題」を円環モデルにこだわって読んでみた 1 距離ゼロ 感想・補助線](https://dialogue.135.jp/2020/11/29/actu-re-ality1-2/) - 1 距離ゼロ 感想・補助線 まずはこの本の感想から。多分、この章については、入不二の議論からの大きな逸脱はない - [「現実性の問題」を円環モデルにこだわって読んでみた 3 距離1 反論・発展](https://dialogue.135.jp/2020/11/29/actu-re-ality/) - 3 距離1 反論・発展 第3章は、入不二の議論に正面から反論している部分となる。 なお、反論と言っても、入不二 - [つまらない真理](https://dialogue.135.jp/2021/08/13/tsumaranai/) - tsumaranai.pdfダウンロード 僕がここに色々と書き連ねている動機の少なくともひとつは「未だ知られて - [ローカル・サイクル](https://dialogue.135.jp/2021/08/12/localcycle/) - localcycle.pdfダウンロード 山口尚の『日本哲学の最前線』を読んだ。山口は最近の日本哲学(J哲学) - [哲学のひとつの効用 死の恐怖への処方箋](https://dialogue.135.jp/2021/08/06/shitosei/) - shitosei.pdfダウンロード きっと多くの人がそうだと思うけど、僕も死ぬのは怖かった。死んだ後に僕はど - [こんこんと湧き出る泉のような人](https://dialogue.135.jp/2021/08/06/izumi/) - izumi.pdfダウンロード これは僕が僕だけのことを考えて書いたものだ。だから本質的に僕にしか意義がない話 - [自然科学について](https://dialogue.135.jp/2021/08/02/kagaku/) - kagaku.pdfダウンロード 本当はもっときちんとまとめたいけれど、まだまとめられそうにないから、とりあえ - [オリンピック開会式をネタにしてウィリアムズの道徳について考えてみた](https://dialogue.135.jp/2021/07/23/janaihou/) - janaihou.pdfダウンロード 1 「じゃないほう」の二人による倫理的問題 ラーメンズの片桐じゃないほう - [ウィリアムズのこと(2) 倫理否定主義者と哲学対話](https://dialogue.135.jp/2021/07/18/williams2/) - williams2.pdfダウンロード 1 はじめに 以前、僕は哲学対話においては、継続性と誠実性が重要だと論 - [フェミニズムという物語](https://dialogue.135.jp/2021/07/04/feminism/) - feminism.pdfダウンロード (この話は、あまりフェミニズムに興味はないし、詳しくもない僕が書いたフェ - [空と大地の間の「幅」](https://dialogue.135.jp/2021/06/26/haba/) - haba.pdfダウンロード 似たような話が続くけれど、またヨガ・瞑想と哲学の話。 数年前のヨガフェスタで、O - [ネコとの会話、瞑想](https://dialogue.135.jp/2021/06/19/neko/) - neko.pdfダウンロード これから始めるのは、言語と瞑想についての話である。 まず、言語の側からの導入とし - [分析・総合、演繹・帰納](https://dialogue.135.jp/2021/06/19/sawada/) - sawada.pdfダウンロード これは本当に自分向けの備忘録なので読む価値はないです。この問題については既に - [呼吸と集中と弛緩](https://dialogue.135.jp/2021/06/13/kokyu-gyaku/) - kokyu-gyaku.pdfダウンロード ヨガの先生が言っていたことが、先生自身の意図とは違うかもしれないけ - [偽善とユートピアと創造と没頭](https://dialogue.135.jp/2021/06/06/gizen/) - gizen.pdfダウンロード 1 前置き 前半は、ぼんやりと昔からそう思ってきて、僕の中ではあまり新味のな - [誤読で世界はできている](https://dialogue.135.jp/2021/06/05/godoku/) - godoku.pdfダウンロード 言語はとても強力な装置だと思う。なぜなら、なにもかもが結局は言語のなかでのこ - [NO PHILOSOPHY, NO LIFE](https://dialogue.135.jp/2021/05/29/no-philosophy-no-life/) - NO-PHILOSOPHY-NO-LIFE.pdfダウンロード 1 音楽と哲学 僕はNO MUSIC, NO - [二種類の哲学カフェ](https://dialogue.135.jp/2021/05/16/hairyo/) - hairyo.pdfダウンロード 1 はじめに 最近、哲学カフェでなにかトラブルがあったようだ。詳しくないので - [バーナード・ウィリアムズの利己主義にまつわる議論と純粋で無私の悪意」について](https://dialogue.135.jp/2021/05/02/rikosyugi/) - rikosyugi.pdfダウンロード 1 はじめに 今、バーナード・ウィリアムズの『生き方について哲学は何が - [存在論について](https://dialogue.135.jp/2021/04/18/sonzairon/) - sonzairon.pdfダウンロード 1 はじめに 僕は『存在論』と呼ばれる分野に興味がある。僕はものごとが - [なんのために](https://dialogue.135.jp/2021/04/04/why/) - 『適切な目標が成功の秘訣である理由』ジョン・ドーア 観てから読んでいただけると嬉しいけれど、観ない方のために2 - [OSの更新作業](https://dialogue.135.jp/2021/04/04/os/) - os.pdfダウンロード 先日「哲学の存在意義は何?」という質問に対して、ふと「OSの更新作業なんじゃない。」 - [『幸福はなぜ哲学の問題になるのか』を読んで](https://dialogue.135.jp/2021/03/20/aoyama/) - aoyama.pdfダウンロード 0 はじめに 青山拓央さんの『幸福はなぜ哲学の問題になるのか』を読んだ。 こ - [株と数](https://dialogue.135.jp/2021/03/09/stock/) - stock.pdfダウンロード 1 はじめに 多分、哲学において「数」をどのように扱うかは大問題だ。たしか、ウ - [ヒュームとデカルトとライプニッツ 哲学的議論の限界と哲学的議論における時間](https://dialogue.135.jp/2021/03/07/hume/) - hume.pdfダウンロード 0 はじめに 哲学オンラインセミナーというところがやっている「澤田和範『ヒューム - [心がこもった言葉と沈黙の時間](https://dialogue.135.jp/2021/02/25/kanjo-chinmoku/) - kanjo-chinmoku.pdfダウンロード 1 僕のパターナリズム的傾向 僕はパターナリズム的な傾向が結 - [僕の生き方の指針 3×3のマトリクス 時間と心身](https://dialogue.135.jp/2021/02/14/3x3/) - 3x3.pdfダウンロード 0 はじめに この文章では、僕にとって興味深かった2つの本を導入として用い、僕が考 - [うまく生きる 思考と行為・ひらめき・身体・こつ](https://dialogue.135.jp/2021/02/02/umasa/) - umasa.pdfダウンロード 1 うまさという問題 僕自身の哲学の源流のひとつは、高校生の頃から抱いている「 - [自然科学と人間原理](https://dialogue.135.jp/2021/01/31/anthropic/) - 同じようなことを以前にも書いているかもしれないけれど、備忘録として。 僕は自然科学がどうしてこれほどうまくいく - [妖精としての人生、妖精としての文章](https://dialogue.135.jp/2020/11/29/yousei/) - yousei.pdfダウンロード 1 妖精とは 僕は先日、サニーデイ・サービスの曽我部恵一について書いた際に、 - [内在・外在・特異点](https://dialogue.135.jp/2021/01/30/littleprince/) - littleprince.pdfダウンロード 1 はじめに 最近、2冊の本を読んだ。『生き方について哲学は何が - [民主主義・試行錯誤・対話教育](https://dialogue.135.jp/2021/01/28/democracy/) - democracyダウンロード 1 政治について (1)チャーチルの言葉 民主主義を擁護する際に必ずといってい - [『現代思想』2021年1月号を読んで](https://dialogue.135.jp/2021/01/11/202101gendaishisou/) - 202101gendaishisouダウンロード 1 はじめに 僕は入不二基義という哲学者のファンなので(この - [形而上学の素描 肯定主義、言語の規則、真のクオリア](https://dialogue.135.jp/2021/01/02/sobyo/) - sobyo.pdfダウンロード 1 導入 (1)入不二の肯定主義 先日、僕は入不二基義の『現実性の問題』につい - [投資のすすめ](https://dialogue.135.jp/2020/11/29/toushi/) - toushi.pdfダウンロード この文章はわかりやすい文章を書く練習のために書いたものです。 また、この文章 ## 固定ページ - [Neutral buoyancy](https://dialogue.135.jp/) - 僕がたどりつきたいのは、言葉でなんて言い表せないどこかだ。 それなのに、僕は、ただ、言葉を紡ぎ、ここに溜め込ん - [ご連絡・自己紹介](https://dialogue.135.jp/contact/) - 横浜で哲学カフェやってます。哲学カフェを紹介するサイトも作ってます https://www.135.jp/ご連 - [その他の文章](https://dialogue.135.jp/other/) - 『走ることについて語るときに僕の語ること』についての私的なメモ観念としての会社・上司としての従業員 -上司はつ - [哲学や対話についての文章(短編)](https://dialogue.135.jp/short/) - 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